?!について

ハテナから始めて、ビックリマークを見つける。

新たな視点から、あなたのブランドのまだ見ぬ可能性をビジネスに。

?!という考え方

本質はどこにあるのだろう?
すでに持っているものは確かか?
まだ、見えていないものはなんだろうか?
視点を変え、先入観を捨てた時、世界の見え方は変わる。

?!は、北川元気が率いるブランディングコレクティブです。「?」は、新しい見方をひらく問い。「!」は、アイディアが見つかる瞬間。

人、物、空間。すでにそこにあるものを再確認し、まだ気づいていない可能性を見つけ、誰かに伝わり、体験され、使われるかたちへ落とし込みクリエイティブをビジネスに繋ぐ。

北川元気代表 / クリエイティブディレクター

アートとブランドディレクションを横断して活動。現代アートとブランディングには、目に見えないものを考え、他者に届くかたちにするという共通点があると考えています。

ロゴが抽象的な概念を視覚化するように、現代アートも問いや視点に、その内容が最も伝わるかたちを与えます。まだ言葉になっていない価値や関係性を探り、新しい見方を見つけ、人々とのコミュニケーションが生まれる表現へとつなげます。

その思考を、ブランド戦略や商品・サービス、人との接点の設計へと展開します。見た目を整えるだけでなく、何を届け、誰に選ばれ、どのように事業を育てるかまでを考えます。

アート、映像、出版、お茶、コーヒー、食、農業、地域コミュニティ、社会福祉、地域の事業まで、幅広い分野に取り組んでいます。

仕事内容アイディアから、体験へ。

新しいブランドをゼロからつくることも、既存のブランドに新しい方向を見つけることも。必要な仕事は、案件に合わせて組み立てます。

  • ブランドコンセプト・戦略
  • ネーミング・コピーライティング
  • ビジュアルアイデンティティ・アートディレクション
  • 商品開発・パッケージ
  • ウェブサイト・EC
  • 写真・映像・制作ディレクション
  • PR・広報活動
  • 専門家と連携した知財保護

言葉から、つくる。

言葉は、仕事の中心にあります。名前、キャッチコピー、たった一文。言葉には、ブランドの大切なものを明らかにし、伝える力があります。

ブランドの核は何か。それを言語化して整理することが、市場での立ち位置と、自分たちが持つ価値を明確にし、アイデンティティを確立する最初の一歩になります。

アイディアを、守る。

ブランドのアイディアには、未来も必要です。弁理士と連携し、クライアントの商標・特許の取得や、著作権に関する保護にも取り組んできました。

必要に応じて、クリエイティブの開発と知的財産の保護を並行して進めます。専門的な手続きは、それぞれの専門家が担います。

ともにつくる。協業先

案件ごとに、最適なチームを。

案件に合わせて専門家を集め、北川元気がクリエイティブディレクションを担います。戦略、言葉、デザイン、テクノロジーを一つの方向へ。最初のアイディアから実現まで、ブランドに必要なチームを組み立てます。

Need an idea?
I have one!

Let’s Talk.↗︎